LOG|キボウノカケハシ株式会社

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日本初命名【 犬のようちえん 】様に犬床剤施工

今では当たり前の「犬のようちえん」という言葉を日本で初めて店名で付けられたという、【Canup犬のようちえん】様のエントランスとトレーニングルームに「本当に犬と暮らせる床剤F型」を塗布。

滑りもそうですが、何より床が汚れてスタッフさんの掃除が大変という事でご依頼。

一般にコーティングが難しく、他社では多く断られる塩ビ系シート床も、「本当に犬と暮らせる床剤」は特殊技術によりしっかり塗れます。


(塗布前)


(塗布後)


(塗布前)


(塗布後)


(塗布前)


(塗布後)


(塗布前)


(塗布後)

塗布したのは12月末ですが、本日、実際に体験された生徒さん(ビション君)から自分の家にも塗って欲しいとご依頼がありました。

「本当に犬と暮らせる床剤」は、施設で体験された方からの自分のお家へのご依頼が多くあります。

ワンちゃんをトレーニングする施設の床の滑りで愛犬の関節疾病の冗長に繋がる。
そんな悲しい事はないですね。。。
皆さんのご利用されている、ワンちゃん施設で愛犬が滑っていませんか??

控えめに言っても危険です。

「本当に犬と暮らせる床剤」をぜひ勧めて下さい。

【さんふらわあ× 本当に犬と暮らせる床剤】

さんふらわあの船内ドッグランで犬床剤のテスト塗布。

犬床剤は無機なので有機と違い塩害にも強い。
大手でも答えの出せないものは多くある。
僕らの様なベンチャーにしか答えの出せないものもある。

さて、2月のウレタン塗膜の塗り替え+犬床剤本塗装、寒い中で大丈夫かな。。そっちが心配。

頂いた船内カフェのコーヒーが美味しかった。

【ハウンドドッグ × 本当に犬と暮らせる床剤】

関東からドッグビヘイビアリスト池田和希先生がご来社され、動きの大きいハウンドドッグ(ウィペット)で犬床剤の防滑テストをしました。

真ん中に敷いているフローリングが犬床剤塗布のものです。
掌球あたりをよく見てください。

 

 

 

通常の床では危ないテストですが、春にご自宅に犬床剤を塗布されるので試験しました。

驚かれていました。

なお、犬に対する床は滑らなければ滑らない程良いという単純なものではなく、CSRD値0.6〜0.7の間が適当となります。
犬床剤も防滑は上げられますが、突っかかりによる関節への逆負担があるため、あえてその数値に合わせています。
(他社はその数値に達する事も出来ていません。非常に、まして無機では難しく複雑な技術となります)

【本当に犬と暮らせる床剤】は、防滑〜防傷の3タイプあります。

住環境から、犬の健康寿命と終生飼養を支えます。

【ちびびの森】へレインボーアイテムを。

Neco Republic(ネコリパブリック)さんのちびびの森へアニマルバトンフェスタで託されたレインボーアイテムをバトンしてきました。

フードと共に、寒くなる季節ですので毛布やキルティングを中心に。
でも、ちびびの森の建物内はどこも暖か。
老犬コタロウ君がいる玄関までヒーターで温度管理。
暖かいですが、お金がかかる。
でも必要な事。

代表麻花さんの後ろ姿を見ながら、決意ってこういう目に見えない所にも現れるんだろうなと。
口で語らずとも現れるものなんだな、と。
しばらく後ろから見つめてしまいました。

これからもアニマルバトンとして何が出来るかを考え、こういう方を、施設を、少しでも協力していきたいと思います。

【 大分市佐賀関火災地へペット用品支援 】 アニマルバトン

アニマルバトンでは先日のアニマルバトンフェスタで多くの飼い主さんから託されたペット支援用品を本日、佐賀関のアニマルシェルター「RIRIMAMの木」さんへ送付しました。

一度に多くは逆に現地を混乱させるかも知れませんので、現地からの情報を確認しながらピストン支援したいと思います。

ペット用品を託されました皆様の想いも現地に少しでも届きます様に。。。

【GROUND ROCK CASTLE】×【本当に犬と暮らせる床剤】

【GROUND ROCK CASTLE】✖️【本当に犬と暮らせる床剤】

西日本最大級のドッグランリゾート、兵庫丹波の「グランドロックキャッスル(GRC)」

https://grc.dog/

ガイアの夜明けにも出られた代表の岩城さん方と、
【本当に犬と暮らせる床剤】
【本当にペットと暮らせるコーティング(壁と木部)】
をこれから施設でどう活かせるかの試験と実用への話をしてきました。
金額だけ高い第三者試験機関の擬似型試験より、この施設での実用型暴露試験の方が効果的。

【本当にペットと暮らせるコーティング】は壁紙や屋外の木部も無機の力で強力に保護!!

ワンちゃんと過ごす室内の床だけでなく、クロス壁、そしてGRCさんも悩まれている屋外木製施設の劣化をどこまでカバーできるか。

自然の摂理で、有機では絶対に勝てない完全無機の力で、GRCさんにも驚いて貰おうと思います。

豊中市より【感謝状】

豊中市より【感謝状】

アニマルバトンのホームである豊中市民の皆様の、防災、日常、ペット飼養に活かして頂くため、アニマルバトンより豊中市へ、ポーチ10000個を寄付。

本日、長内豊中市長より感謝状を贈られました。
これからも官民産学連携で未来のペット社会実現のために活動していきます!

【 来場34200人! Re:Bornアニマルバトンフェスタ2025開催!!】

弊社代表が主催する、
日本最大のソーシャルペットイベント
【 Re:Bornアニマルバトンフェスタ2025 】

ご来場 34200人!
ペット 6700頭!

命を昨年同様、天気にも恵まれ大盛況となりました。

捉えた9つのエリア、150を超える出展ブース。
犬だけでなく、猫やウサギや鳥やマイクロブタやポニーまで、垣根をなくしたオールペットの祭典。
既に来年が楽しみというお声も頂きました。

旅立ったペットが遺したペット用品であるレインボーアイテムは2日間で165家族から託されました。
次の命にバトンします。

あまりにも多くの情報、写真がありますので、少しずつアップしていきます!

万博風に。。
多くのご来場の皆様、ありがとう。
ご出展者様、ありがとう。
保護団体様、ありがとう。
ご協力団体様、ありがとう。
ご協賛者様、ありがとう。
ご後援者様、ありがとう。
動物専門学校の生徒さん方、ありがとう。
公園管理事務所様、ありがとう。
広告会社様、ありがとう。
大阪府様、豊中市様、大阪観光局様、ありがとう。
ゴミ拾い団体様、ありがとう。
レインボーアイテムを託されたご家族様、ありがとう。
多くの愛しいペット達、ありがとう。
そして、半年以上フェスタの為に体を動かし知恵を絞り、土砂降りの雨の中、文句一つ言わず前日準備をしてくれたアニマルバトンメンバー、本当にありがとう。

皆さん本当にありがとうございました。
来年もブラッシュアップして開催致します。
引き続きアニマルバトンをどうぞ宜しくお願い致します!

【 さんふらわあ × 本当に犬と暮らせる床剤 】

【 さんふらわあ × 本当に犬と暮らせる床剤 】
船内ドッグラン現地確認。

ペットと一緒に船旅ができる商船三井さんふらわあ。
その船内ドッグランの床が滑るし傷むしで、「本当に犬と暮らせる床剤」を見つけられご連絡あり。

船用のウレタン圧膜の床、とは言え、申し訳ないですが所詮は有機床。

「本当に犬と暮らせる床剤」のスゴさは、滑らず傷付かず長耐用だけではありません。
完全無機組成でできている為、塩害にも強く、燃えにくく、屋外にも強い。
無機ですので。

無機なのに滑らない独自開発、日本最高峰の犬用(もちろん、猫や人用としても最高峰と言えます)床コーティング、「本当に犬と暮らせる床剤」

大手からも注目され始めました。

日本のペット飼養を犬築家として、住環境から支えます!

【 阪急ハロードッグ様 】 犬床剤 正式取り扱い決定!

【 阪急ハロードッグ様 ✖️ 本当に犬と暮らせる床剤 】
正式取り扱い決定!

犬の幼稚園・小学校内の床(犬用として作られている有名なCF)が滑るし傷むしでずっと困られていた所、幼稚園のドッグトレーナーさんが「本当に犬と暮らせる床剤」を見つけられ連絡あり。

いつもの様に床型番を確認し、それに塗布したサンプルを持っていった所、すぐに採用どころか、阪急ハロードッグ様で正式に取り扱われる事になりました!

他社のコーティング会社さんやフロアメーカーさんも阪急さんに営業をかけておられた様ですが、ドッグトレーナーさん方が首を縦に振らず。

そこに「本当に犬と暮らせる床剤」、ドッグトレーナーさん方が触って何度もうなずかれていました。
そして阪急ハロードッグさんで採用+今後お客様に勧める商材扱いに。

そりゃね、犬と建築の専門「犬築家®️」が自ら手掛けている訳ですので。

犬と暮らす床は、もはやペット用品と言えるモノなのに、建築業界だけで開発が行われている現状に一石を投じます。

阪急ハロードッグ様
阪急ハロードッグ