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関東からドッグビヘイビアリスト池田和希先生がご来社され、動きの大きいハウンドドッグ(ウィペット)で犬床剤の防滑テストをしました。

真ん中に敷いているフローリングが犬床剤塗布のものです。
掌球あたりをよく見てください。
通常の床では危ないテストですが、春にご自宅に犬床剤を塗布されるので試験しました。
驚かれていました。
なお、犬に対する床は滑らなければ滑らない程良いという単純なものではなく、CSRD値0.6〜0.7の間が適当となります。
犬床剤も防滑は上げられますが、突っかかりによる関節への逆負担があるため、あえてその数値に合わせています。
(他社はその数値に達する事も出来ていません。非常に、まして無機では難しく複雑な技術となります)
【本当に犬と暮らせる床剤】は、防滑〜防傷の3タイプあります。

住環境から、犬の健康寿命と終生飼養を支えます。

Neco Republic(ネコリパブリック)さんのちびびの森へアニマルバトンフェスタで託されたレインボーアイテムをバトンしてきました。


フードと共に、寒くなる季節ですので毛布やキルティングを中心に。
でも、ちびびの森の建物内はどこも暖か。
老犬コタロウ君がいる玄関までヒーターで温度管理。
暖かいですが、お金がかかる。
でも必要な事。




代表麻花さんの後ろ姿を見ながら、決意ってこういう目に見えない所にも現れるんだろうなと。
口で語らずとも現れるものなんだな、と。
しばらく後ろから見つめてしまいました。


これからもアニマルバトンとして何が出来るかを考え、こういう方を、施設を、少しでも協力していきたいと思います。

【GROUND ROCK CASTLE】✖️【本当に犬と暮らせる床剤】

西日本最大級のドッグランリゾート、兵庫丹波の「グランドロックキャッスル(GRC)」
https://grc.dog/

ガイアの夜明けにも出られた代表の岩城さん方と、
【本当に犬と暮らせる床剤】
【本当にペットと暮らせるコーティング(壁と木部)】
をこれから施設でどう活かせるかの試験と実用への話をしてきました。
金額だけ高い第三者試験機関の擬似型試験より、この施設での実用型暴露試験の方が効果的。




【本当にペットと暮らせるコーティング】は壁紙や屋外の木部も無機の力で強力に保護!!






ワンちゃんと過ごす室内の床だけでなく、クロス壁、そしてGRCさんも悩まれている屋外木製施設の劣化をどこまでカバーできるか。



自然の摂理で、有機では絶対に勝てない完全無機の力で、GRCさんにも驚いて貰おうと思います。

